長谷川博己先祖大山寺を開山!玉造温泉との関りは?父はどんな人?

こんにちは! アツボ―です。

今日は、ファミリーヒストリー

「長谷川博己~1300年前の伝説 老舗温泉旅館の誇り」

2021年1月7日(木) 23時45分~24時57分 の放送内容

に基づき

「長谷川博己先祖大山寺を開山!玉造温泉との関りは?父はどんな人?」

と題して書いてみました。

どうぞ皆さんもご覧ください!

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長谷川博己さん先祖大山寺を開山!

出典元:https://www.yahoo.co.jp/ 

大河ドラマ「麒麟(きりん)がくる」で

明智光秀を演じる長谷川博己さん。

1300年前、先祖が鳥取・大山寺を開山した

伝説が残っていました。

江戸時代には長谷川家は島根・玉造温泉で

重要な役職を任されます。

その後、温泉旅館の経営を始め、

祖父が建てた建物は国の文化財として今も残ります。

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米子市の東、標高1729mの霊峰

大山の麓にある大山寺!

地元では大山さんと呼ばれ親しまれています。

観音堂には本尊十一面観音が安置されています。

近年は御朱印集めがブームで、

全国の寺社仏閣を訪れる

“御朱印ガール”が多いようですね!

名刹として名高い鳥取県の

大山寺(だいせんじ)とは?

大山の鬱蒼とした森に囲まれたとても心が安らぐ場所で、

周辺には数多くの支院やスピリチュアルな絶景、

それにご当地グルメなど観光スポットもいっぱいです。

しかも2018年には開山1300年を迎えるということで、

今もっとも注目のエリアです。

長谷川博己さん玉造温泉との関りは?

出典元:https://www.yahoo.co.jp/ 

江戸時代には長谷川家は島根・玉造温泉で

重要な役職を任されます。

その後、温泉旅館の経営を始め、

祖父が建てた建物は国の文化財として今も残ります。

奈良時代初期に開かれた、日本でも最古の歴史をもつ

温泉のひとつである玉造温泉は、

大国主命とともに国造りをした少彦名命が発見、

神代の頃からあったという言い伝えがあります。

出雲風土記(天平5年/733年)には

「ひとたび濯げば形容端正しく、

再び浴すれば万の病ここぞとに除こる」とあり、

そのため「神の湯」とも呼ばれ川辺に湧き出す湯に

老若男女が集い、

市の様な賑わいだったと書かれています。

長谷川博己さん父はどんな人?

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長谷川博己さんの父親について調べてみました。

長谷川博己さんの父親の情報は以下のとおりです。

本名:長谷川 堯(はせがわ たかし)

生年月日:1937年6月16日

出身地:島根県松江市

学歴:早稲田大学第一文学部

職業:建築史家、建築評論家、武蔵野美術大学名誉教授

長谷川堯さんには以下の受賞歴があります。

『都市回廊』で毎日出版文化賞

『建築有情』でサントリー学芸賞

日本建築学会賞

今は武蔵野美術大学の名誉教授となっていますが、

もちろん、武蔵野美術大学で助教授から

教授へと勤めあげられてからの名誉教授です。

学生への講義も十分、評価が高いのですが、

一般の方向けの執筆活動や講演活動にも力を注いでいます。

特に執筆活動に関しては評価が高く、

著書はたくさんあります。

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長谷川博己さんと言えば、

結婚しそうな俳優としていつも名前が挙がりますね!

しかし、実際に結婚!ということまで結びついていません。

それには、深い訳があるとか!

宗教に心酔している長谷川博己さんのお母さん。

この事が原因で、お父さんとお母さんの

仲があまり良くなく、

あわせてお父さんと長谷川博己さんの間にも

大きな溝ができてしまったのだとか。

親子関係に溝があると、結婚するのは当人同士と言えども、

なかなか踏み切れませんよね!

この事が、結婚に歯止めをかけているのでは?

という憶測が飛び交っているんですね!

もちろんこれは噂や憶測のレベルですよ!

いかがだったでしょうか!

今日は、

「長谷川博己先祖大山寺を開山!玉造温泉との関りは?父はどんな人?」

と題して書いてみました。

最後までご覧頂き誠にありがとうございます。