伊藤詩織のイラスト事件とは!嘘つき?経歴は!

こんにちは! アツボ―です。

今日は、

このドキュメンタリーがヤバい! 2020

2020年12月29日(火) 13時05分~15時00分 の放送内容

に出演される映像ジャーナリスト…伊藤詩織さんについて

書いて見ました。

「伊藤詩織のイラスト事件とは!嘘つき?経歴は!」

どうぞ皆さんもご覧ください!

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伊藤詩織さんのイラスト事件とは!

出典元:https://www.yahoo.co.jp/

ツイッターに事実と異なるイラストを投稿されて

名誉を傷つけられたなどとして、

ジャーナリストの伊藤詩織さん(31)が、

投稿者3人に計770万円の損害賠償と

投稿の削除などを求めた

訴訟の第1回口頭弁論が17日、東京地裁でありました。

伊藤さんは法廷で「イラストは私の魂を深く傷つけた」

と意見を述べています。

訴えられた3人の一人で、漫画家として活動する、

はすみとしこ氏側は争う姿勢を示しています。

伊藤氏はこの日、「私が意図的に相手を陥れるため、

被害者を自称していると言わんばかりの

イラストを描きツイッターにアップしたことに、

ショックと恐怖を覚えた」と陳述しています。

「イラストが瞬く間に拡散され、

街を歩くことに大変な苦痛を覚えるようになり、

性被害から立ち直りたいという私の思いは踏みにじられた」

と振り返ります。

そのうえで「社会には、性被害者をセカンドレイプといえる

言動で攻撃する人、ネットで拡散に加担する人が大勢いる。

私自身が前に進むために、同じ被害に苦しむ多くの人のために、

この裁判を始めた」と訴えています。

ツイッターに事実と異なるイラストを投稿された!

と言っていますが、その裏にはどんな真実が隠されて

いるのでしょうか?

損害賠償と投稿の削除などを求められた、

はすみ氏は問題とされた投稿で

「この作品はフィクションです」などと

コメントしていたそうです。

伊藤詩織さんは嘘つき?

出典元:https://www.yahoo.co.jp/

タレント、東国原英夫(62)が20日、

フジテレビ系「バイキング」で

ジャーナリストの伊藤詩織さんが元TBS記者の

山口敬之氏(53)から性暴力を受けたとして、

東京地裁で勝訴した裁判で、

日本外国特派員協会で行われた記者会見上での

山口氏のコメントに言及しました。

番組では山口氏の会見での質疑応答の模様をVTRで放送!

山口氏は記者から

もし、あなたの話が本当なら伊藤さんは

深刻な嘘をついたことになります。

彼女の動機はなんだと思いますか?」

と質問を受けると、

「私の立場からは申し上げられないが、

彼女は嘘をつく傾向がある。

何を言ったらいいのかわからない。

彼女は国内外から注目を浴び得るものが多かった。

動機は不明だが、彼女や支援者がどんな状況だったかは

推測できる。

ですが公正ではないので推測には言及したくない。

私は彼女を攻撃したくない」と答えました。

山口氏のコメントを聞いた上で、

東国原は会見にジャーナリストとして出席した

伊藤さんを「すごい精神力だと思います」とたたえ、

山口氏の発言に

「伊藤詩織さんを攻撃したくないとおっしゃってましたけど、

十分してましたよね。ボコボコにしてましたよね。

嘘つきがなんだと。ちょっと矛盾していますね」

指摘しています。

伊藤詩織さんの経歴は!

出典元:https://www.yahoo.co.jp/

1989年に神奈川県で生まれた伊藤詩織さん

と言うことは現在は30歳ですね!

とても綺麗な女性であり、9歳のときからモデルとしても

活動していたそうです。

学業の方もとても優秀であり、25歳の時にはニューヨークへと

留学しジャーナリズムについて勉強をしています。

実は留学はこの時が初めてでは無いようで、

高校時代にも経験があったそうなんです。

この事は彼女の手記である「BlackBox」に記載されています。

現在の職業はジャーナリストと発表されていますが、

モデルをこなし、起業を行うという多方面に渡って

活躍している女性です。

伊藤詩織さんの出身大学については

短大卒という話が有力視されています。

残念ながら短大の具体的な学名までは不明です。

伊藤さんはニューヨーク以前にも留学の経験があり、

奨学金とバイトで自活しながら欧米の

大学で学んでいたそうです。

欧米留学時に通っていた大学名も不明です。

なにやら学歴はすべて不明で、どこか謎に包まれた

女性のようですね!

いかがだったでしょうか!

今日は、

「伊藤詩織のイラスト事件とは!嘘つき?経歴は!」

と題して書いてみました。

本日は誠にありがとうございました。