プロキャンパー伊澤直人の大自然の中ひとりで生き抜く力とは!

こんにちは! アツボ―です。

今日は、5/30(日)23:00〜23:30

情熱大陸【プロキャンパー/伊澤直人▽大自然の中『ひとりで生き抜く力』を伝授!】

の放送内容に基づき

「プロキャンパー伊澤直人の大自然の中ひとりで生き抜く力とは!」

と題して書いてみました。

どうぞ皆さんご覧ください!

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プロキャンパー伊澤直人の大自然の中ひとりで生き抜く力とは!

出典元:https://www.yahoo.co.jp/

『週末冒険会』なる集まりがあるのをご存じでしょうか!

大人が集い、最小限の装備でテントの張り方・焚火の仕方など

キャンプのノウハウを習う.スクールです。

このスクールを開催する男とは

“プロキャンパー”伊澤直人さんが主催する週末冒険会

今回の主役です。

伊澤さんのキャンプ哲学は、

昨今人気のオートキャンプやBBQとはひと味もふた味も違います。

基本にあるのは『ひとりで生きていけるスキルを学ぶこと』

と言うのが最大の特徴です。

伊澤さんの荷物は驚くほど軽いんです。

立派なテントは一切用意しません。

わずか500グラムのナイロンシート1枚だけなんです。

ペグを打ち込むハンマーも、ランタンも持って行きません。

リュックひとつにすべてを収め、足りないものは

現地で調達します。

最初は戸惑う参加者も、やがて自分で熾した焚き火で料理し、

暖を取り、夜を越します。

“ひとりだけの力でできるようになる”ことが自信となり、

それが大きな喜びとなっていきます。

目指しているのは、質素ながらも知恵を使った、

楽しく充実したキャンプなんです。

この伊澤さんのキャンプは、災害時に役立つとして、

昨今注目され始めています。

大人になると忘れがちな、

子供の頃のワクワクとドキドキを体感しながら、

炎の揺らぎにコロナ禍のモヤモヤを忘れたいですね!

昨今人気のオートキャンプやBBQとはひと味違う、

この『冒険会』一度は体験してみたいですね!

質素ながらも知恵を使い、楽しく充実したキャンプは、

「災害時」に大きく役立つことでしょうね!

大人になると忘れがちな、

子供の頃のワクワクとドキドキを体感!

炎の揺らぎの先に、見えたものとは…?

出典元:https://www.yahoo.co.jp/

名前:伊澤直人

生年月日:1972年7月18日

年齢:48歳

出身地:宮城県

伊澤直人さんは幼少より野外活動に親しむようになり

12年間参加したボーイスカウト活動では最高位を受章し、

皇太子殿下に拝謁した経歴の持ち主です。

もともと喘息持ちでいじめられっ子だったため、

ボーイスカウトには親に無理やり入れられたものの、

結果的に山遊びに目覚め、

10代はキャンプ漬けの日々を過ごすようになります。

その後、米国発アウトドア・サバイバルスクールを卒業後、

運営トラクターやラフティングガイドとして

活動を開始しています。

テレビ局クルー、リゾートバイトを経て、

店舗開発の仕事に就き、その後、

専門商社の営業職を7年半経験。

2013 年に独立しサラリーマン生活を経て、

大人向けの野外活動創造集団「週末冒険会」を主催しています。

野営技術を学べる「週末冒険会」では大人が

楽しむ少年の夏休みをコンセプトに、

キャンプと焚き火を軸に全国海山川へのツアーなど

アウトドアイベントを企画運営しています。

初心者向け教室からサバイバル、ブッシュクラフト、

ソロキャンプまで活動中です。

阪神淡路大震災でのテレビ取材や、

東日本大震災ではボランティア活動を通じて、

現在は災害時に役立つ野外生存術のトレーニングも提供。

出典元:https://www.yahoo.co.jp/

■焚き火の達人 

まずはモノありきというキャンピング・スタイルへの

反動や反省もあり、なるべく少ない道具と自分の知識と

技術だけで、自然のなかでの衣食住を成立させる

「ブッシュクラフト」というアウトドアの

楽しみ方が注目されています。

そのなかでも「焚き火」は最も重要な技術のひとつであると同時に、

大人のアウトドアを贅沢に演出する楽しみ方にもなっています。

アウトドアの楽しみが広がる、

焚き火の基礎知識から実践術までを完全網羅した決定版です。

いかがだったでしょうか!

最後までご覧頂きありがとうございます。

皆様のお役に立てれば幸いです。