受験大国日本!カリスマ講師年俸?大儲けチャンス秘めた資格!

こんにちは! アツボ―です。

今日は、2/19金02:38〜03:23

たけしのその時カメラは回っていた「受験大国にっぽん」

の放送内容に基づき

「受験大国日本!カリスマ講師年俸?大儲けチャンス秘めた資格!」

と題して書いてみました。

どうぞ皆さんご覧ください!

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受験大国日本!カリスマ講師年俸?

出典元:https://www.yahoo.co.jp/

年間5,000万円の売上を確保できれば、

学習塾の経営は成り立つといわれています。

月々3万円、それに夏冬特別講習などで

生徒1人当たり年間50万円、

100人の生徒を集めればいい計算です。

それを社長を含めて専任講師3人、

時給1,500円程度の学生バイト

15人程度で運営すると、

専任講師3人合計で1,500万円程度

給料確保は可能になるといいます。

カリスマ講師ともなれば年収3,000万円や

5,000万円もめずらしいことではなく、

引き抜きも多いようです。

そうした特別な存在は別にして、

会社別の社員の年収平均も見てみましょう。

平均年齢は30歳前後から35歳、

平均勤続年数は5年前後から7、8年といったと

ころが多いですね!

300万円台は秀文社、クリップコーポレーション、

それに鹿児島の昴。

400万円台は進学会、ワオ・コーポレーション(能開センター)、

全教研、秀英予備校、学究社(エナ)、

アップ(開進館・進学館)など。

500万円台は、ウィザス(第一ゼミナール)、

城南予備校、ステップなどで、

リソー教育(TOMAS)とナガセは600万円台です。

塾講師の年収は、生徒に支持されている

カリスマ講師とそれ以外では差があります。

基本的に、塾は「生徒の学力を上げて

志望校合格を一緒に目指すこと」が目的ですが、

生徒の数によって年収に差は生まれてくるのです。

たとえば、大手の有名な塾講師の年収は1000万円クラス。

一方、平均的な街の塾講師は、経験が浅ければ200万円台、

中堅クラスで350万円くらいといわれています。

塾の経営方針や給与形態にも関係してきますが、

このあたりが平均年収だといえるでしょうね!

受験大国日本!大儲けチャンス秘めた資格!

出典元:https://www.yahoo.co.jp/

資格が必要になってから急に

勉強し始めるのでは遅いですね!

人に先だって勉強して、

いざというときの備えとして、

早いうちに資格を取っておくべきです。

いますぐ必要ではないスキルこそ、

余裕があるうちに身につけておいたほうがいいですね。

資格の有無が人事の決め手になるケースもあります。

人との差別化のためにも、

資格は早めに取得しておきましょう」

資格にもトレンドがあります。

いま、役立つ資格は何か。

また、この先、大きな可能性を秘めた資格は何か!

トレンドの資格は大きく2種類に分類できます。

企業で生き残っていくための備えとして

取得しておきたい「守り」の資格と、

ビジネスチャンス創出のきっかけになる

「攻め」の資格です。

「守り」の資格としておさえておきたい代表格は、

「情報セキュリティマネジメント試験」

「メンタルヘルス・マネジメント検定」です。

「専門性の高いスキルではなくても、

人より早く知識を身につけているだけで

職場で重宝される資格の代表例です。

『マイナンバー実務検定』も近年注目の

資格のひとつです」

「攻め」の資格としては、

「無人航空従事者試験(ドローン検定)」

「3Dプリンター活用技術検定」

「IoT検定」が挙げられます。

ビジネスでホットな話題をテーマとした資格ですね。

テーマ自体の今後の進化が間違いない一方、

未知数な部分も多いです。

早めに勉強して知識を身につけておくと、

事業の新展開を考えるための

材料やきっかけになります」

注目されているのは「インバウンド実務主任者」です。

学習内容には、インバウンドの現状や、

訪日外国人の理解と対応などが含まれています。

いかがだったでしょうか!

最後までご覧頂きありがとうございます。

皆様のお役に立てれば幸いです。