金正恩氏 トイレ持参!厳しい生活実態知らず!コロナ感染ゼロ?

こんにちは! アツボ―です。

今日は、知られざる北朝鮮の実態が知りたく調べてみました。

金正恩氏 トイレ持参!厳しい生活実態知らず!コロナ感染ゼロ?

など驚きの実態が分かりました。皆さん共にご覧ください!

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金正恩氏トイレ持参!

金正恩氏がシンガポールに専用のトイレを持参したとして話題になった

理由は「情報機関が健康情報を収集できないようにするため」だといいま

す。文在寅大統領と会談をした際も、指紋を残さないようにしていたそう

です。金委員長の出発に際しては計3機の航空機が手配されていますが、

韓国のニュースでは、これは金委員長の所在を特定できないようにするた

めでは、と報じられています。3機のうち1機には移動用の専用ベンツや

専用の食料を搭載していたとのことですが、中には移動式の専用トイレも

搭載されたといいます。

出典元:https://www.yahoo.co.jp/ 

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金正恩氏厳しい生活実態知らず!

出典元:https://www.yahoo.co.jp/ 

情報筋によると、首都・平壌では新年を祝う様々なイベントが行われてい

ます。平壌郊外の平安南道の平城や順川、价川など商業が発達している地

域は、平壌ほどではないものの、経済状態はまだマシな方なのです。

平安南道の山間部やその南にある黄海北道(ファンヘブクト)の遂安(ス

アン)、新渓(シンゲ)、谷山(コクサン)は、極端に貧しく、これまで

歴史で一度も上水道の恩恵を受けたことがないのが実態です。

地域によっては、水汲みの往復8キロものの道のりを行き来することにな

ります。しかも、確保できるのは汚染された水だけだけです。

また、山間部では新年を祝う料理すら食べられない状況だといいます。

平安南道の田舎のある村では、正月に肉の入ったスープにありつけた人は10人中4人ほどしかいなかった」(情報筋)

金日成主席はかつて「人民が米のご飯に肉のスープを食べ、絹の服に瓦の

家に住めるようにするべき」と言っていたが、2010年の正月に金正日総

書記は「その遺言を達成できていない」と失敗を認めています。

それから10年経ったが、肉の入ったスープが食べられない状況には変化

がないということです。

『北朝鮮の恐ろしい貧困実態』を漫画にしたものです。

『北朝鮮の恐ろしい貧困実態』を漫画にした。

出典元:https://www.yahoo.co.jp/ 

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金正恩氏コロナ感染ゼロ?

元在日脱北者が語る北朝鮮の実情。今回は「医療」、新型コロナウイルス

の脅威が世界レベルで猛威を振るう中、いまだ感染者ゼロを主張し続ける

北朝鮮、90年代には「苦難の行軍」と呼ばれる飢饉が発生し、医療崩壊

も経験した〝北〟の感染症医療の実態とは!

(解説は脱北者金柱聖氏の個人的見解です)

■金柱聖(キム・ジュソン)

在日3世として関西で生まれ、14歳で北朝鮮に帰還、約30年間大学講師や

作家として活動、2009年に脱北しています。

《あなたの知らない北朝鮮》 いまだにコロナ感染ゼロ?北朝鮮の感染症医療の実態

出典元:https://www.yahoo.co.jp/ 

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いかがだったでしょうか!

金正恩氏の北朝鮮について調べてみました。少しでもお役に立てれば幸い

です。