北千住超新鮮な魚が食れる!古民家再生利用?進化を遂げた銭湯!

こんにちは! アツボ―です。

今日は、よじごじDays

「名物から街を知る!名物さんぽ~北千住~」MC:上地雄輔

2021年1月12日(火) 15時40分~16時54分 の放送内容

に基づいて

「北千住超新鮮な魚が食れる!古民家再生利用?進化を遂げた銭湯!」

と題して書いてみました。

どうぞ皆さんもご覧ください!

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北千住超新鮮な魚が食れる!

出典元:https://www.yahoo.co.jp/

北千住の本当に新鮮で美味しい魚料理!

貝と魚と炉ばたのバンビ

魚介と野菜の新鮮さが自慢!

お洒落な隠れ家的店内で、

美味しい料理を楽しめます。

新鮮な魚を、刺身でそのまま

素材の良さを味わうのも良し!

店名にもある炉端焼きで、

旨味が濃縮された料理を味わうのも良し!

どれもこだわりのメニューなので、

余すことなくお楽しみできます。

牡蠣と燻屋 かつを

名前の通り美味しい牡蠣と

鮮魚を堪能できる居酒屋です。

厳選された20種の日本酒と、

旨味の乗った牡蠣を

ペアリングすれば至福のひと時!

鮮魚の中ではやはり鰹が

オススメだそうです。

また、素材だけでなく

調理法でも楽しませてくれるのが

同店の魅力です。

わらを燃やして焼き上げる

「わら焼き」は、

わら独特の香りが堪らないド迫力の調理法です。

珍しいわら焼き料理を注文すれば、

いつもより特別な食事を楽しめることでしょう。

東北うまいもの酒場 プエドバル

東北がテーマのお店です。

東北産地や足立市場から仕入れた

新鮮な食材を使用した料理の数々も絶品です。

もちろん、東北の海の幸も同店で楽しむことができます。

特にオススメの料理は、

東北のおつまみ前菜盛り合わせ「TOHOKU」

一皿で東北のおいしさを少しずつ楽しめる

定番メニューです。

日本酒との相性も抜群!

さらに同店では、100種類もの

梅酒を味わうことができます。

梅酒をゆっくりと楽しみたい方必見。

また、日本酒も月替わりALL580円での提供

お酒好きには堪らないお店ですね!

北千住古民家再生利用?

出典元:https://www.yahoo.co.jp/

千住の空き家をテーマにしたイベント

「空き家から千住のまちを知るトーク&マルシェ」

が1月25日にBUoY(足立区千住仲町)で行われました。

主催は、千住Public Network EAST。

トークセッションのテーマは、

「千住のまちを深く知る」

「千住暮らしの正直なところ」

「近くのまちの、空き家活用」

同団体の中嶋希実さんは

「ここ最近、千住の街がにぎやかになり、

木造風呂なしのアパートで本を作ったり、

10年間シャッターを下ろしていた

文房具店がカフェになったり、

家をDIYしながら人が集まる場にして、

空いている家を利用して新たな事を始める人が増え

千住の街への温かさを知ることができた」と話します。

「この日は、街の人たちが集まって、

トークイベントやマルシェ、ワークショップを開き、

空き家から千住のまちを知る一日をぜひ遊び来てほしい」

と呼び掛けました。

最近はどこでも空き家が増えているので

古民家再利用には大きな魅力を感じますね!

北千住進化を遂げた銭湯!

出典元:https://www.yahoo.co.jp/

松本益平さん。大正10年生まれ(故人)

タカラ湯二代目のご主人です。

現在のタカラ湯は昭和13年に建てられたもので、

宮造り千鳥破風の堂々たる構えとなっています。

松本さんの記憶によると、

昭和5年までは浴槽はすべて

木で出来ており、釜だけが鉄だったといいます。

したがって掃除も大変で、

番傘をたばねたささらで床をこすり、

ぬめりを毎日取らねばならなかったそうです。

昭和19年頃から戦局が悪化し、

銭湯の営業中にも空襲はあったようです。

終戦直後の闇市隆盛のころ、

何しろ当時の客入りといったら、

それはすごかったと言います。

毎日千五百人から二千人、

大晦日などは三千人ほども客が入っており、

場内が歩けないくらいだったそうです。

しお湯を呼ぶニガリを入れた浴槽がありましたが

塩分が強く、客の体が浮いてしまうので、

つかまるための棒が付けられていたほどで、

少々のキズはすぐなおってしまったといいます。

出典元:https://www.yahoo.co.jp/

現在のタカラ湯は外見はほとんど当時のまま、

洗い場こそ近年に改装されたものの、

今でも薬湯はしっかりと残っています。

いかがだったでしょうか!

最後までご覧頂き誠にありがとうございました。

皆様のお役に立てれば幸いです。