小室圭さん歓迎されていない!「皇室の名前利用」!世間は反発!

こんにちは! アツボ―です。

眞子内親王と小室さんの

婚約内定が発表されてから約3年半が経ちます。

眞子内親王と小室圭さんの結婚問題は

当初の祝福ムードが消えつつあるります。

小室さんは、なぜここまで国民から

歓迎されなくなってしまったのでしょうか!

「小室圭さん歓迎されていない!「皇室の名前利用」!世間は反発!」

と題して書いて見ました。

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小室圭さん歓迎されていない!

出典元:https://www.yahoo.co.jp/

9月の婚約内定記者会見で、

眞子さまが小室さんを『太陽』に、

小室さんは眞子さまを『月』にたとえています。

これには宮内庁関係者から

『皇室への敬意が感じられない』『何様のつもりか?』

と反発の声が上がりました

美智子上皇后が早くから懸念を示していたとの報道があります。

〈中でも美智子さまは当初から、圭さんで大丈夫か、

と心配されていた。

婚約情報が出た当初、圭さんがぶら下がり取材に応じ、

眞子さまと「行ってきます」と電話で話したことを

ペラペラと喋ってしまい、

皇族と結婚することの意味を圭さんは理解できていない、

とお考えでした〉

(『週刊文春』2020年12月24日号)

その不安は的中することになる。状況を一変させたのは、

2017年12月の『週刊女性』の記事でした。

〈眞子さま嫁ぎ先の“義母”が抱える400万円超の“借金トラブル”!〉

とのタイトルで、佳代さんと元婚約者の金銭問題を報じました。

「借金トラブルを知り、眞子さまと小室さんを信じきっていた

秋篠宮ご夫妻は大変ショックを受けたそうです。

ご夫妻は小室さん母子に説明を求めたが、

納得できる回答は得られなかった。

それが2018年2月のご結婚にまつわる一連の

行事の延期発表につながった」

(宮内庁担当記者)

世間一般の目から見れば、小室さん親子は不誠実な

常識から外れた親子に見えるのでしょうね!

小室圭さん「皇室の名前利用」!

出典元:https://www.yahoo.co.jp/

小室氏は、2018年夏からの米国留学でも批判を浴びています。

借金トラブルが解決しないままの渡米は

〈小室圭さん「NY超セレブ大学留学費用」は誰が出す

“敵前逃亡”に秋篠宮さまの不信感〉

『女性セブン』2018年7月26日号)とも報じられています。

さらに7月5日には留学先のフォーダム大学がホームページ上で、

〈日本のプリンセス・マコのフィアンセであるケイ・コムロが入学へ〉

と表記したことに、

宮内庁が「婚約者ではない」と異を唱える事態になりました。

「小室氏は年間650万円の授業料が不要となる

返済不要の奨学金を受けている。

正式に婚約すら済ませていない民間人が

皇室の名前を利用して

優遇を受けたのではないかと世間に受け止められたのです」

(宮内庁担当記者)

小室圭さん世間は反発!

眞子内親王と小室氏の縁談が明らかになったのは2017年5月!

NHKの婚約内定スクープから始まりました。

当初、世間は歓迎ムード一色でしたね!

2人がICU(国際基督教大学)で出会い、

約5年間の恋愛を成就させたことはロマンティックな

ラブストーリーとして報じられました。

「湘南江の島海の王子」に選ばれ、

大手メガバンクを退職して弁護士を目指す小室氏は

「現代的な生き方の好青年」と好意的に捉えられました。

女手ひとつで小室氏を育てた母・佳代さんを

称える声もありました。

皇嗣殿下は会見で『結婚に際しては国民の目に

見えるかたちで説明しなければならない』

という内容の話をされています。

これは小室氏との結婚に批判的な国民の声を

意識してのものでしょう。

女性皇族が結婚で皇室を離脱する際には、

国から『一時金』が支払われます。

内親王である眞子さまの場合、

前例に倣えば約1億4000万円が支給されると言われています。

しかし、ネットなどでは『400万円の借金も返さない家に、

税金から1億を超えるカネを持って嫁入りするのか』

という批判も見られます。

皇嗣殿下の会見でも、『結婚と婚約は違う』

という言葉が出ました。

小室氏がこれまでのような対応を続けていたのでは、

皇室として望ましいかたちでの結婚にたどり着くのは

難しいという意味にも取れます。

このままでは一般の結納にあたる『納采の儀』

行なわれない可能性がありますね!

たとえ結婚を認めても、金銭トラブルが解決しなければ、

縁談は前進しないという指摘ですね!

いかがだったでしょうか!

今日は、

「小室圭さん歓迎されていない!「皇室の名前利用」!世間は反発!」

と題して書いて見ました。

本日は誠にありがとうございました。