コロナ禍!自販機で冷感マスクを販売!野菜無人販売が最強の経営

こんにちは! アツボ―です。

今日は、6/14(月)15:40〜16:54

よじごじDays「コロナ禍で注目!最新自販機&無人販売」MC:石塚英彦

の放送内容に基づき

「 コロナ禍!自販機で冷感マスクを販売!野菜無人販売が最強の経営」

と題して書いてみました。

どうぞ皆さんご覧ください!

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コロナ禍!自販機で冷感マスクを販売!

出典元:https://www.yahoo.co.jp/

池袋の名所サンシャインシティ。

その1階西入口など、施設内に置かれた

5台の自動販売機にて、

実験的に冷感マスクが売られるようになりました。

冷たいマスクが、カップ酒のような容器に入って出てきます。

最近では洗える布マスクなど、いろんなタイプが量産されて、

ついにはこうして自販機で売られるまでになりました。

しかも夏に向けた冷感マスクが、

冷え冷えでガコンと出てくるのもいいですね!

コカ・コーラ ボトラーズジャパンのグループ会社である、

FVジャパン株式会社によりますと、

このマスクは1枚500円とのこと。

機能は抗菌効果・吸湿速乾・消臭効果・

遠赤外線放出・UVカットを備えた接触冷感生地で

作られ、繰り返し洗って使えます。

出典元:https://www.yahoo.co.jp/

夏を乗り切れ! 100回洗えてひんやり

接触冷感な西川のマスク

暑いけどマスクは欠かせませんよね!

これからの暑い時期に付けるマスクの備えも必要です。

そこで、寝具でおなじみの西川が発売したのが、

接触冷感機能を持つ「西川 洗えるクールマスク」

接触冷感でひんやりとしたつけ心地ながら、

100回の洗濯もOK(手洗い)というスグレモノ。

サイズはMとL。お顔の大きさに合わせて選べて、

公式オンラインストアだと4枚セットで

Mサイズが2190円、Lサイズが2390円。

Amazonでは7月30日に入荷予定となっているそうです。

コロナ禍!野菜無人販売が最強の経営

出典元:https://www.yahoo.co.jp/

野菜の無人販売が最強の経営手法である理由

1 半自動化が可能

2 新鮮な状態で届けられる

3 コロナ渦でニーズが高まっている

無人販売は、朝の小一時間で野菜や果物を収穫し、

それを並べるだけでその日の営業を

始めることができます。

一度スタートすれば、あとはたまに商品を確認して、

無くなっていたら補充するだけ。

ほぼ自動で営業して稼ぐことが可能です。

稼ぎは立地や商品の量にもよりますが、

例えば100円の作物を1日で50個販売すれば、

15万円/月(年間180万円)ほどの収入が得られます。

スーパーや市場に出荷するよりも新鮮な状態で

消費者に届けられます。

また、中間マージンを取られることがなくなり、

より安価で購入していただくことが可能になります。

混雑しているスーパーに行かなくて

済むため密を避けられて

有難いという声も多いようです。

野菜無人販売のデメリット

1 無人販売だけで生計を立てることは困難

2 売上に波がある

3 盗難のリスクがある

売る相手(地域)に限りがあり、

大きく稼ぐことは難しいでしょう。

もちろん既に述べた通り、半自動と考えると

十分すぎるほどの収入が得られます。

しかし、無人販売だけで生活していくのは厳しいのが事実です。

売上が天候・曜日に左右されやすく、

安定しないというデメリットがあります。

具体的には、雨の日や平日の午後は売れ行きが

芳しくないとのことでした。

やはりある程度の盗難は避けられないのがデメリット。

複数ある収入源の一つ程度で考えておくのが吉です。

出典元:https://www.yahoo.co.jp/

棚ではなく、大型ロッカーのような無人販売機を

活用するのも手です。

盗難の恐れが限りなく低いこと、

機種によっては温度調節ができるものがあることが特徴。

しかし、値段が高いこと(中古でも30万円〜)と、

お客さまに商品を手にとって鮮度を確認してもらうことが

出来ない点がネックでしょうね!

いかがだったでしょうか!

最後までご覧頂きありがとうございます。

皆様のお役に立てれば幸いです。