近未来創世記!水不足救うシャワー!サハララクダで横断!鳥の言葉!

こんにちは! アツボ―です。

今日は、2/27土14:30〜15:00

近未来創世記

日本を救うヤバイ偉人直前SP 所×木梨×直美MC!令和の超偉人伝

の放送内容に基づき

「未来創世記!水不足救うシャワー!サハララクダで横断!鳥の言葉!」

と題して書いてみました。

どうぞ皆さんご覧ください!

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未来創世記!水不足救うシャワー!

出典元:https://www.yahoo.co.jp/

「水道がない地域でも、

きれいな水を使えるようにしたい」

水を再生処理するだけなら

以前からさまざまな技術がありますが

WOTAの新規性は独自に開発した

自律制御技術です。

大規模施設が必要だったシステムが

安価になって小型化できました。

持ち運びが可能になり、

どこでも水を得ることができます。

WOTA BOXは小型の

水処理施設ともいえる装置です。

独自のセンサー技術とAIによる機械学習の

機能を組み合わせて水質を詳細に分析し、

その結果から自動的にフィルターにかける

水圧などを調整したり、

塩素や紫外線で殺菌したりすることで、

排水の98%以上を再利用できます。

水質は時がたつにつれて変わっていくため、

状況を分析してすぐに必要な

処理をする必要があります。

そこで大規模施設のように

専門家がいなくても済むよう、

運用管理の自動化を徹底できる仕組みを考えました。

WOTAのセンサー技術は、

他社と同じ機能や信頼性を低価格で提供できます。

未来創世記!サハララクダで横断!

出典元:https://www.yahoo.co.jp/

上温湯 隆は、日本の冒険家、探検家。

サハラ砂漠横断

1974年1月25日より人類史上初のラクダで

7,000kmのサハラ砂漠単独横断旅行に出発しました。

アフリカのモーリタニア・ヌアクショットからマリ、

ニジェール、チャド、スーダンのポートスーダンまで

当初の予定では164日間で踏破する予定でした。

旅行記

2度目のアフリカ旅行の、ロンドンから、メナカ、

そしてラゴスまでの行程は、

彼の残した日記や手紙で明瞭であるが、

再出発後のラゴスから死亡時までの

旅程はよく分かっていません。

現地から知人や家族へ何通か手紙が送られているが、

それを基にするしかないのです。

後半部の旅の様子がはっきりしない大きな理由は、

上温湯の日記が紛失したためです。

再出発前半部の日記やメモ類は、

東京の実家へ送られていたが、

後半部の日記は、後記のように、

ラクダに乗せてあり、そのまま紛失したと見

られています。

著作『サハラに死す』は旅前半部の日記やメモ、

及び手紙と母親の手記、

時事通信社ラゴス特派員長沼節夫の

回想記で書かれています。

未来創世記!鳥の言葉!

出典元:https://www.yahoo.co.jp/

鳥の中にはインコやオウムなど

人の言葉をおしゃべりする種類が

少なからず存在しています。

自分の名前や「おはよう」「おやすみ」

などの簡単な挨拶だけでなく、

自宅の住所をスラスラと言ってのけたり、

昔話を訥々と聞かせてくれる鳥もいるようです。

しかし、人間の言葉を話すとはいえ、

意思疎通まで出来ているのかは疑問が残るところです。

所詮は哺乳類と鳥類!

会話することなんてできるわけがないと

当トリビアニュース編集部が

声高に主張していたところ「ちょっと待った!」

と物言いが入りました。

鳥を好きすぎる美人OLのタマコデラックスさんです。

彼女は自宅で3羽の鳥を飼っているとか。

「鳥を見くびるな! 鳥はちゃんと会

話が出来る! 私と意思疎通が出来ている!」

と、恐ろしい勢いで、泣きながら

我々の意見を覆そうとしてきたのです。

この写真の子が、タマコデラックスさんが

「会話ができる」と豪語している鳥です。

セキセイインコの虎太郎くん、2歳です。

タマコデラックスさん宅にはこの他にも

2羽のインコがいたのですが、

その子たちは喋れないとのこと。

「他の子たちはメスだから」だそうです。

いかがだったでしょうか!

最後までご覧頂きありがとうございます。

皆様のお役に立てれば幸いです。