レモン!本当の搾り方とは!骨太になれる?美味しいレモンラッシー!

こんにちは! アツボ―です。

今日は、3/31(水)19:00〜20:15

ガッテン!「空前の大ブーム!レモン★丸ごと1個で超幸せSP」

の放送内容に基づき

「レモン!本当の搾り方とは!骨太になれる?美味しいレモンラッシー!」

と題して書いてみました。

どうぞ皆さんご覧ください!

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レモン!本当の搾り方とは!

出典元:https://www.yahoo.co.jp/

ちょっとしたコツですが、

多くの共感を集めているツイートがこちら!

果肉を下に向けて絞るよりも

果肉を上に向けて絞った方が風味が増します。

「考えたこともなかった」という人が多いようです。

また「皮に付着しているであろう農薬などが気になる」

という声もあるようです。

レモンの皮はすり下ろしてケーキなどに

使うこともありますね!

基本的には、しっかり洗えば大丈夫でしょう。

また、カボスを絞る時は果肉を上に向けるのが

主流とった意見もあります。

最後に、この果肉を上に向けてレモンを

絞る場合の注意点はもう1つあります。

目に果汁が入ることがあります。

危険もあるので、十分に注意して

絞るようにしてくださいね!

レモン!骨太になれる?

出典元:https://www.yahoo.co.jp/

ポッカサッポロフード&ビバレッジ株式会社は、

骨の健康にレモンが役立つことを広報すべく、

本年より「公益財団法人 骨粗鬆症財団」の

賛助会員として加入し、

骨の健康に関する知識を深め、

「骨の健康とレモン」を配信するなど

「骨の健康とレモン」について情報を

発信しています。

レモンを継続的に摂ることで、

骨の健康に役立ちます!

レモンに関する様々な機能研究を行う中で、

昨今の超高齢化を背景に健康寿命の

延伸に関心が集まり、寝たきりの原因ともなる

骨粗しょう症やロコモティブ症候群の

予防に対する意識が高まっている点に

着目しています。

2016年には、継続的にカルシウムとレモンを

一緒に摂る事で、骨密度の低下を抑制できる

可能性があることを確認されています。

また、レモンに含まれる「クエン酸」には、

カルシウムを体内へ吸収しやすい形に変える働き

(キレート作用)があることや、

2017年に広島県大崎上島町民約120名を

対象に行った、日常的なレモン摂取状況と

健康状態の実態調査によって、

レモン摂取量が多い女性ほど、

骨密度が高い傾向にあることも分かっています。

10月は「世界骨粗鬆症デー」「骨と関節の日」

「転倒予防の日」レモンが骨の健康維持に

役立つ事を広めるべく、本年5月より

「公益財団法人 骨粗鬆症財団」賛助会員に加入し、

この財団が行っている骨の健康に

関する啓発内容などの知識を深めています。

特に10月は、「10月20日は世界骨粗鬆症デー」

「10月8日は骨と関節の日」

「10月10日は転倒予防の日」と、

骨に関する記念日があり、

冬場に多くなる転倒骨折などの

予防啓発が発信される時期となります。

この時期に合わせ、「骨の健康とレモン」を配信し、

骨の健康の認識喚起と共に、

レモンの機能的価値を伝えていきます。

レモン!美味しいレモンラッシー!

出典元:https://www.yahoo.co.jp/

作り方

グラスにすべての材料を入れ、

よく混ぜ合わせる。お好みで氷を浮かべます。

材料 (1人分)

牛乳 150ml

ポッカレモン100 大さじ2

はちみつ 大さじ1

ポイント

よく冷やした牛乳とレモンを

使うことがおいしく作るコツです。

栄養成分 (1人分)

たんぱく質 5.3 g

脂質 6.1 g

炭水化物 26.8 g

カリウム 269mg

カルシウム 175mg

食塩相当量 0.2 g

いかがだったでしょうか!

最後までご覧頂きありがとうございます。

皆様のお役に立てれば幸いです。