佐久島のインスタ映えスポットと美味しい海鮮料理を楽しむ!

こんにちは! アツボ―です。

今日は、5/13(木)08:15〜09:55

あさイチ「みんなでシェア旅 愛知・西尾市」

の放送内容に基づき

「佐久島のインスタ映えスポットと美味しい海鮮料理を楽しむ!」

と題して書いてみました。

どうぞ皆さんご覧ください!

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佐久島のインスタ映えスポットとは!

キュートなアート「カモメの駐車場」

出典元:https://www.yahoo.co.jp/

そこへ行くためにアーチ型の橋を通るのですが、

横から見たらカモメみたいで和んでいます。

あえてそうした作りになっているのかな?

駐車場が見えてきました!

さっそく近づいてみました!

とってもキュートな横顔です。

ふっくらしたお腹周りも可愛らしいですね!

反対側からも撮ってみました。

こちら側だと山の緑を背景に撮影できますね!

たくさんのカモメがいるので何匹いるのか

数えてみるのも楽しそうですね!

足元が悪いので撮影・移動の際は

くれぐれも注意が必要です。

佐久島の秘密基地

出典元:https://www.yahoo.co.jp/

島の端っこにある、いかにも秘密基地のような

建物があります。

森の中に隠されているかのようで、

これから入るのかと思うとワクワクしてきます!

まるで大人が入ることを拒絶しているかのような

細い入り口ですが、大丈夫でした。大人でも入れました。

意外と中は広々としています。

少々土埃や汚れが気になりましたが、

外よりは涼しいので居心地は悪くないです。

窓からは海の景色、耳にはさざ波の柔らかい音色が

届いてきます。

目を瞑ってボーッとすると心が安らぎます。

ユニークなオブジェ

出典元:https://www.yahoo.co.jp/

佐久島クラインガルテンで見つけたオブジェです。

時刻を確認しようとしたら発見しました。

時計を抱えている姿が可愛らしいので

調べたところ特にアート作品というわけではなさそうです。

ユニークだったので紹介しました。

一体なんなんだろうか?

佐久島の美味しい海鮮料理を楽しむ!

天然ものはねっとり甘い!アカザエビが主役の海鮮丼。

出典元:https://www.yahoo.co.jp/

三河湾海鮮丼 1944円

三河湾の深海に生息し、愛知では蒲郡、形原、三谷の

3港でしか水揚げされない少なアカザエビ

辰巳では20年以上前からこの希少エビを使った

看板丼を提供しています。

通年味わえるが旬は1、2月。

というか脇役の刺身も豪華すぎ!

店主の菅野さんが言うには、

「アカザエビは元々漁獲量が少なく、

水揚げされん日もあるけど、ウチはものを

身で出せるのが強み。

やっぱ刺身は水揚げ港近くで食べる冷凍ものとは

全然違うでね」とのことです。

丼からはみ出んばかり!サクふわあなごが

出典元:https://www.yahoo.co.jp/

あなご天丼 950円

三河湾や近海で獲れた活きあなごの天ぷらが

2本ものった贅沢&豪華な天丼。

この丼を目当てに“田原”を訪れる熱烈なリ

ピーターも多いそうです。

日替わりの白身魚や、自家菜園で丹精こめて育てた

野菜の天ぷらもてんこ盛りです。

店主の神谷さんにインタビューしたところ

あなご本来の甘みやふわふわ感を楽しんでもらえるよう、

活き〆のあなごをすぐに捌いて冷凍し、鮮度をキープしています。

衣は薄付きなのでご安心を!女性の方も気持ちいいくらい、

完食していかれます

」と話してくれました。

こんな豪華な天丼はなかなか食べられませんね。

あまり食べられないという人向けにミニ850円、

おなかいっぱい食べたい人向けに

特盛1550円もありますよ。

蒸しより焼きよりコレが好き大あさりの旨みがじゅわっ。

出典元:https://www.yahoo.co.jp/

大あさりの旨み・玉子のとろみ・だしの甘みの三位一体は最強

大あさり丼 700円

大あさりのフライを、かつ丼のように割下と玉子で

とじれば完成です。

常連客のなかには「大あさりは蒸しや焼きよりフライが一番」

という熱烈なファンも多いそうです。

まるで牡蠣のようなぷりぷり感が味わえるのも、

ご当地ならですね!

いかがだったでしょうか

最後までご覧頂きありがとうございます。

皆様のお役に立てれば幸いです。